POPPOのマイホーム No.125 外壁再塗装の記録

外壁リフォームの予感・・・

早い。
あまりにも早い気がする。

外壁の劣化である

2000年7月に引き渡しを受けて、8年。
10年は外壁には手をかけなくても大丈夫だと思っていたのだが。

画像は、カメラも違えば、撮影時間、天候も違うし、皆さんの見ているモニターの設定も違うから、単純に比較できるものではない。

しかも、はっきり言って、徐々に色が劣化していっているためもあり、家主である僕ですら、最初の頃の色など、はっきり覚えているとは言い難いのである。

ということで、色目に関しては、あくまでも僕のイメージという程度でごらんいただきたい。

 

建物の外回りの工事が終わり、内装工事中の写真です。 確か、このときに使っていたデジカメは40万画素ぐらいだったと思います。

『建物の外回りの工事が終わり、内装工事中の写真。
確か、このときに使っていたデジカメは40万画素ぐらいだったと思う。』

 

2001年4月10日 我が家の完成の翌年。 外構もできあがり、まだまだ小さい、姫リンゴとハナミズキが植えられています。 思いっきりオープンで、殺風景な庭です(笑)

 

『2001年4月10日
我が家の完成の翌年。
外構もできあがり、まだまだ小さい、姫リンゴとハナミズキが植えられている。
思いっきりオープンで、殺風景な庭(笑)』

 

2005年秋頃? あいにく、元データが消失してしまったので、確かな日付は分からないのですが、2005年秋頃の写真だと思います。

『2005年秋頃?
あいにく、元データが消失してしまったので、確かな日付は分からないが、2005年秋頃の写真だと思う。』

 

2008年5月6日 庭の木々は、大きくならないように毎年切り詰めているので、この程度ですが、切ってなかったら、おそらく2階まで届いていたと思います。 この季節は、道路脇に植えたジャーマンアイリスが見事に咲く頃です。 そして・・・・ 外壁は、ごらんの通り、すっかり白っぽくなってしまいました。 まあ、そういう色だと思えば、そういう色でいいのかもしれませんが。

 

 

『2008年5月6日
庭の木々は、大きくならないように毎年切り詰めているので、この程度だが、切ってなかったら、おそらく2階まで届いていたと思う。
この季節は、道路脇に植えたジャーマンアイリスが見事に咲く頃。
そして・・・・
外壁は、ごらんの通り、すっかり白っぽくなってしまった。
まあ、そういう色だと思えば、そういう色でいいのかもしれないが、やっぱり、貧相に見える。』