「マイホーム」の記事一覧

キッチン シンク側

POPPOのマイホーム建築日記 No.089 5月27,28日 パイン材の内装

夕刻、POPPO一家は嫁さんの実家に移動。早速、現場に行く。大工さんは一階LDの壁のパイン材を貼っているところであった。これも、床のフローリングと同じで一枚一枚貼っていくという手間のかかる作業である。まず、部材の端を少し切り落とし(何故かな?)長さを調整したあと、下から上に向かって一枚ずつ、細い釘と何枚かおきに小さい金具を使ってはめ込む。部屋の奥を見ると…キッチン シンク側キッチンセットが入っているではないか!!POPPO嫁 「かっこいい~!」POPPO 「????こんな色だっけ?」我が家は「YAMAHA ドルチェ」の「ミスティーグリーン」と言う色を選択したのだが、グリーンと言うよりもブルーだ。しかし、型番をチェックしてみると合っている。ショールームで見たのはずいぶん前だしカタログの色(カタログの色は、信じてはいけない。)とは全然、違う。だが、油汚れが落ちやすいシリコン加工がされたものの中では一番気に入った色であるし、現物の色もけっこう良い。と言うことで、問題はなし。
足場のはずされた家の全景

POPPOのマイホーム建築日記 No.088 5月21日南側外観

とうとう、足場が外された!!! POPPO夫婦「やっぱり、ちょっと青すぎたかなぁ~。」 次男   「青じゃなくて、水色だよ。」 POPPO夫婦「(^^/(¨)ハイハイ(~_~;)」 POPPOの家は夏の西日や廻りの家の並び等を考えて真南よりは30度弱、家の正面が東に向いている。 と、言うことでこの時(午後3時頃)には、家の正面には日が当たっていないためなおさら青く見えるのだ。 家の北側の外壁 逆に家の北側に行ってみると、まだ日が当たっていて、こちらの色を見ると明るく見えていい感じだ。 もちろん、雨樋も取付終わっており、あと外観で変わるところはTVアンテナとベランダの手摺りぐらいか。
オークの床の施工の様子

POPPOのマイホーム建築日記 No.087 5月14日 フローリング工事

Bさんは一階の床を箒で掃除している。 そして、フローリングを貼る準備を始めた!! 思い切って奮発した無垢のオークだ!!!! まず、床にロールになった茶色い紙を敷く。 ロウをコーティングしたような片面がつるつるした紙だ。 POPPO   「それは、やっぱりフローリングの泣きを防ぐためですか?」 B     「うーん、表に貼ってあるタイベックみたいに床下からの湿気を防ぐらしいよ。本当にそうなのかは見たことがないから分からないけど。(笑)」
北側の壁

POPPOのマイホーム建築日記 No.086 5月3日 外壁工事、浴室設置 5月11日 外壁塗装、収納打合せ

5月3日外観 午後より、現場見学である。 サイディングはすっかり張り終わり、継ぎ目はコーキングのためと思われる緑色のテープが貼られている。 一部切り妻になっているところに、ルーバー(ダミーの換気口)も付いている。 5月11日 一階も壁部分はほとんど石膏ボードが張り終わっている。 天井部分には、防音のためのグラスウール(二階からの防音用)が入れられていて、Bさんは天井を造っているところのようだった。 天草の場合、一階天井は吊り天井(二階からの防音用)になるので、まず、天井材の石膏ボードを張る部分を比較的細い木(4センチ角ぐらいかな?)で造っておいて、二階床から離して入れられている吊り木から、その一階天井を吊るようだ。
東側 サイディング

POPPOのマイホーム建築日記 No.085 4月30日 外壁工事、室内造作

東側は既にサイディングが全面に張ってある。 外壁屋さんは北側のサイディングに取りかかっているようだ。 サイディングをよく見てみると、縦の繋ぎ目には凸型をした金属の板を入れてある。(凸の出っ張ったところがサイディングとサイディングの間に挟まるようになってる) ここを、いずれコーキングするのだろう。
気密シートと、気密テープの施工状況

POPPOのマイホーム建築日記 No.084 気密シート工事

ところで・・・気密シートの役割 以前にも書いたが、天草の営業部長さんの話にあったように、現場発泡断熱材の場合、発泡断熱材で、ほぼ、家の気密は取れてしまうとのこと。 と、言うわけで、現場発泡断熱材を使うメーカーの中には、気密シートを貼らないところもあるという。 ただ、家の気密性を上げるために貼られる気密シートの役割は、気密を上げるだけでは無く、室内の水蒸気が壁体内に入り込んで滞留し結露し、構造体を腐らせてしまう現象を防ぐ目的があるという。
屋根断熱の様子

POPPOのマイホーム建築日記 No.083 4月27日 現場

我が家は、既に外壁全面にタイベックシートが張られ、胴縁が打ち付けられてた。 家の前にはサイディングも積み上げられ、基礎と外壁の境目には水切りが取り付けられている。 早速、中に入る。 この日、作業していたのは造作大工のBさん、電気屋さん、空調屋さんである。 POPPO夫婦「w(゜o゜)w オオー!」 壁は全て発泡断熱材が充填されている。 浴室床は、まだ、雨の水が乾ききっていないためか、断熱材は吹かれていない。 が、トステムの断熱サッシが入っている! 二階へ上がる。 屋根部分はたるきが隠れてしまうほどびっちりと断熱材に覆われている。 よく見ると、先日渡した上棟札がちゃんと屋根裏に入れられていた。
深夜電力蓄熱暖房器

POPPOのマイホーム建築日記 No.082 4月23日 打ち合わせ

実は、我が家にある3箇所ある引き戸が僕と営業さんの思い違いで、無垢板ではなく、クロス張りで予定されていたのだ。 と、言うことで、無垢板と思いこんでいたPOPPO家としては、今更クロス張りにして予算を削るのも悲しいので、その無垢板引き戸の打ち合わせに来たのだ。 この日は営業のMさんと、久しぶりに営業部長Fさんも同席してくれた。 さて、引き戸の打ち合わせである。 選択肢としては、輸入物を引き戸に加工すると高く着くとのことで「住建」の物の中から選ぶことになる。
勝手口

POPPOのマイホーム建築日記 No.081 4月23日

4月23日 さて、日曜日である。 果たして、今日は工事をやっているのだろうか? 現場に行ってみると… 造作大工さん(これからはBさんということにしよう)、板金屋さん(?)、FRP屋さんが仕事をしていた。 状況としては、マービンのサッシはほとんどのものがはめ込まれ、なんと、 勝手口,と玄関のドアもついている。 POPPO 「うーん、カッコいいじゃあないかぁ!!」 MARVINの窓の仮止め サッシは、入れる前に開口部周りにタイベックシートを張り(雨水の浸入を防止するためだろうか?枠のふち部分で丁寧に折り返されてタッカーで留めてある。)仮固定の木片で抑えられ、隙間にはスプレー式の断熱材が吹き込まれている。
一階 コンセント位置

POPPOのマイホーム建築日記 No.080 4月21日 電気工事打ち合わせ

分電盤、給湯コントローラー、インターホン、まだ出来ていない対面キッチンカウンターに設置されるコンセントなどの確認。 次にリビングダイニング。 POPPO 「で、やっぱり深夜電力蓄熱暖房機を入れようかと思っているので…」 と、いいつつ、松下の暖房機のカタログを取り出す。 (まだ、どのメーカーの物を入れるかも決定していないが、それは、後日、営業さんと相談と言うことで…) もともと、いずれはそう言う暖房機を入れることもあろうかと、LDの境目当たりに専用回路でコンセントを着けてもらうことにはなっていたのだが、この際、始めから入れてもらうことにしたのだ。 POPPO嫁 「寒いとき家に帰ってきて、すり寄れる物があった方が嬉しい!」 ストーブじゃないんだから、それほどの熱感は無いと思うが、確かに、以前ファースのモデルハウスで見た物は近づくと暖かさを感じた。 我が家は、時間帯別ではなく従量電灯Cと深夜電力Bの契約とし、蓄熱暖房機も電気温水器も電気メーター横の電力会社の時計でオンオフされる物でよいことを伝える。 あと、よく、カタログを見ると、蓄熱暖房機はアースを引くことになっていた。それも、お願いする。(早めに気が付いて良かった!)
MARVINの木製サッシ

POPPOのマイホーム建築日記 No.079 4月21日 躯体検査

MARVINの木製サッシ マービンのサッシが入れられるのを待ってますと言わんばかりに立てかけてある。 マービンのLOW-E2のガラスは、やはり微かにスモークがかっているように見える。 しかし、天気の悪いこんな日でこの程度なら問題なさそうだ。 それに、滅多に開けない窓からは網戸を外してしまうという手もある。 義父    「掃き出し窓が片側しか開かないとレールの掃除が大変そうだな。」 (MARVINの掃出し窓は、片側固定で、反対側しか開かないのだ。) POPPO夫婦 「そ、そう言われれば…でも、その分気密性が高くなっているから…」
4月13日 全景

POPPOのマイホーム建築日記 No.078 4月13・16日  建方工事(5)

現場に向かう道の途中から家が見え始める。 POPPO「???屋根が緑色してる?!」 屋根には緑色をしたアスファルトシートが張られていた。 家の前に車を停める。 雨に濡れたリビング 悲しいかな、 リビングの掃き出し窓の中に見える床は水浸しである。 早速、嫁さんは現場にあった箒で掃き出しにかかる。 しかし、水はかなりしみこんでいる感じだ。 他にも濡れているところは結構ある。 まあ、だんだんに乾いていくか… (と、信じるしかないですねぇ。)
二階床

POPPOのマイホーム建築日記 No.077 建方工事(4)

あらためて、一階の間取りや作りをじっくりと見て回る。 以前にも何軒か建築途中の天草の家を見せてもらっているが、あらためてそのがっちりとした作りと、丁寧な作りを確認した。 中をあちこち歩き回ってみると、リビングから洗面所、そこから脱衣洗濯場の出入り口、二カ所を引き戸にしたためか、柱のない開口部がかなり広い。 (扉二枚分と言うことですね。) と、言うことは将来的に車椅子を使うようになったら、その部分はぶち抜いてしまうことが出来ると言うことだろう。 もっとも、洗面所からトイレの扉は、普通の大きさで柱もその幅で入っているので、ここはぶち抜けないとは思うが。
一階 屋内

POPPOのマイホーム建築日記 No.076 建方工事(3)

玄関の土間を見ると、土間コンクリートに埋め込まれた断熱材と土台の間に発泡ウレタンが吹き込まれている。 これで土台の檜と土間のコンクリートの間から見えていた立ち上がり基礎への断熱をしようと言うことだろう。 不思議なもので基礎だけ出来ていたときに狭く感じた玄関横の収納は壁が立つとけっこう広く感じられる。 これなら、棚等を設置すればかなりの収納力が期待できそうだ。 POPPO 「ウーン、なんと沢山の2×4の柱のあることか…」 場所によっては、2×4材を3枚も4枚も5枚も?抱き合わせて柱としているところも多い。 ちなみに、木材の量としては、軸組工法の家より、2×4工法の家の方が多いらしい。 いかにも、木の家である。
建方工事(1)

POPPOのマイホーム建築日記 No.074 建方工事(1) 一階床組

基礎工事も無事終わり、いよいよ、木工事の始まりである。 まずは、建方。 家本体を形作っていく工事だ。 着いてみてびっくり。 土台はもちろん、大引、そして、根太の八割方はもう作られている。 2×4では一日でここまでできてしまうものなのだ! ちなみに、天草ハウジングの家の床は、一階の壁際であれば、特に補強しなくてもアップライトピアノが置ける強度があるそうです。
基礎立ち上がり

POPPOのマイホーム建築日記 No.073 3月19・20日  基礎工事(4)&水道工事

基礎立ち上がりコンクリート 状況としては前の日記で書いた金属製の型枠にコンクリートを流し込んだだけである。 気になっていた型枠とベタ基礎の隙間は裏側を手で探ってみた感じでは1センチ以下に修正してあるように思った。 また、流し込まれたコンクリートの表面が非常になめらかであることから、コンクリートを流した後、レベラーも流し込まれたようだ。 表面に規則正しく点々とポッチの様な物があるのは、レベルを取るための基準になる棒か何かを埋め込んだからだろうか?
ベタ基礎 01

POPPOのマイホーム建築日記 No.072 3月16日 基礎工事(3)

ベタ基礎はけっこうきれいに出来上がっている。 何カ所かには水抜き用の穴が開けられていて(そう言えば、配筋検査の日にそれ用のパイプが置いてあった)雨と、基礎屋さんが足跡を洗い流すためにまいた水が流れ出ている。 POPPO夫婦は無用な足跡を付けないように靴の裏を洗い流してから(しっかり、長靴を履いてきたのであった)基礎に上がる。 型枠は鉄製のもので遣り方から、糸を張ってきれいに組み上がっていた。 なんと、千鳥っていた家の中心あたりを東西に通っている部分のアンカーボルトもきれいに一直線になるように直してあった。
配筋工事 001

POPPOのマイホーム建築日記 No.071 3月13日 配筋検査

午後3時半頃、POPPO夫婦と義父は建築現場に到着。すでに、現場監督Kさんと基礎屋さんらしき人が来ている。二人は、地面に穴を掘って、建築現場の看板(建築計画のお知らせ?)を建てているところだった。看板には施主である僕の名前や(POPPO嫁「私の名前がない!」)現場監督のKさんの名前、設計者の名前などが記載されている。
基礎伏図

POPPOのマイホーム建築日記 No.070 3月12日 基礎工事(2)

木曜日に嫁さんが見たときには捨てコンだけだったのだから二日で全ての配筋が出来てしまったわけだ。 現場監督Kさんによれば基礎やさんは13日中に配筋が終わると言っていたらしいが… POPPO(早いなぁ~) さっそく、僕と嫁さんは、もらっておいた基礎伏図を元に確認作業を始める。
サンゲツ ショールーム

POPPOのマイホーム建築日記 No.066 2月27日 壁紙サンプルサンゲツ

「壁紙は絶対、ショールームで見た方がいいよぉ!!」と各方面からアドバイスをいただいていたこともあり、この日はPOPPO一家、4人で、赤坂アークヒルズにあるサンゲツのショールームに行った。 やはり、壁紙選定は、大きなサンプルで見るべきである。
天草ハウジング

POPPOのマイホーム建築日記 No.064 2000年1月9日・2月2日

各方面より、「壁紙はショールームに行って大きなサンプルを見て決めた方がいいよぉ~。」とのアドバイスをいただき、さっそく、赤坂のサンゲツに行く。が、………。休みだった。そうです。電話で確認しなかった私が悪いのです。みーんなわたしが悪いのです。
POPPOの家 立面図

POPPOのマイホーム建築日記 No.059 11月12日 FAX到着・18日 図面最終確認 

「以上変更の上、再度 間取り、窓のサイズ、種類、開き方、ドアの開き方、種類、大きさを確認していただきまして、サインいただきました。これ以降の図面の変更は出来ません。変更した場合費用が発生する場合があります。」と書かれた打ち合わせ用紙に、サインをした。

POPPOのマイホーム建築日記 No.044 天草ハウジングとのFAQ

OPPO嫁 「ベランダ、あれでいいのかな?ちゃんと、長持ちするかな?」 POPPO  「そりゃあ、外付けの方がいいのは百も承知だけど、天草を信じていいんじゃないかな。ちゃんと、FRPで防水するんだし。」 嫁 「でも、リビングの上だよ。雨漏りしたら嫌だな。」 P 「定期的にペンキぬっとけばいいんじゃない?」 嫁 「誰が?」 P 「僕が。」 嫁 「そこまでまめとは思えない。」 P 「そ、そんなこと無いさぁ。あ、そうだ。きっと子供達はペンキ塗り好きだよ。」 嫁 「や、やめてくれ~」 まあ、ベランダについては次回、もう一度ちゃんと聞いておこう!
家のイラストです

POPPOのマイホーム建築日記 No.041 メーカーさんに断るのは…

「株式会社 藤和」は平成12年5月31日に自己破産申し立てをし、同年6月6日、破産宣告をされています。 実に、頼まなくて良かったと言うことです。 頼んでいたら、我が家は、工事途中で建築が止まっていたでしょう。 運が良かったとしか言い様がありません。 住宅メーカーの財務状況までは、調べませんからね。
タカラスタンダード

POPPOのマイホーム建築日記 No.030  タカラスタンダード・ホーローキッチン 東急ハンズ収納棚探索

POPPOのマイホーム建築日記 No.030 ハウスメーカー 選定編 タカラスタンダード・ホーローキッチン 東急ハンズ収納棚探索 5/4 世の中は、ゴールデンなウイークだと浮かれ騒いでいるにもかかわらず、POPPOには、 […]
勤惰イホーム 本社

POPPOのマイホーム建築日記 No.029  近代ホーム その場で間取りプランニング修正

さて、我が家にもお呼びがかかって、打ち合わせ室にはいる。この部屋は、鉄筋で出来たビルの中にもうけられたFP構造の小部屋だ。前回も感じたことだが、他の場所と比較して、確かにこの部屋は暖かく感じられる。近代ホームでは、プランニングの初期の段階では、社長が対応する。社長にいわせれば、お客さんはこの工務店を見に来るわけだが、逆に社長もお客さんを見ることでプランニングのイメージがつかみやすく、良いプランがスムーズに出来るということだ。
天草ハウジング 横浜展示場

POPPOのマイホーム建築日記 No.027  「天草ハウジング」 間取りプラン2

早速、直した図面を見せて貰う。 前回、結構 気に入った間取りとして藤和の間取りを話していたので、基本的にはその間取りをベースにしている。(と言っても、階段の位置など数カ所を除けば、天草の最初の図面もそう大きく違う物ではなかったが。)藤和との比較で言うと、天草は一階天井と二階床との間のダクトスペース、つり天井などで建物全体の高さが一般的な2×4より高いとのことで、敷地内の家の位置が、境界線よりやや離れている。F「POPPOさんが家の中でこだわる部分はどこですか?」  POPPO 「うーん。あまり、間取りを除けばないですねぇ。家の基本的性能はクリアされていると思うし。」  M「まあ、基本的な部分から何を追加していきたいか,ってことですよね
勤惰イホーム 白いレンガの家

POPPOのマイホーム建築日記 No.026  近代ホーム4/16~23の進捗状況

4月29日の訪問予約は、電話で約束(社長は不在で、女性が対応してくれた。)しただけだったので、社長宛に先日の現場見学のお礼かたがたEメールを送った。 4/17 近代ホーム 社長より返信 >4月29日1:00よりお待ち申し上げております。 >敷地調査をそれまでに上げておければ、具体的な >お打ち合わせができると思われますが、いかがでしょうか?
天草ハウジングのモデルハウスです

POPPOのマイホーム建築日記 No.020 「天草ハウジング」間取りプラン1

「天草ハウジング プラン その1」 全く以て、要望が通っていないプランの提示。 でも、そこから直していけばいいという営業さんの言葉を信じて。。。。あと、工事部長さんともたくさん話が出来たので、結果としては、良い打ち合わせになった。
輸入住宅-天草ハウジング立川モデル-洋館

POPPOのマイホーム建築日記 No.011 天草ハウジングのモデルハウス

「天草ハウジング」と言うメーカーも、実に我が家のコンセプトに合いそうな家を作ってくれそうである。高気密高断熱で、シックハウス対策もされている家らしいのだ。ただ、「天草ハウジング」は、輸入住宅であるという。我が夫婦の視野には、スウェーデンハウスを除いて、輸入住宅はあまり入ってこなかった。

POPPOのマイホーム建築日記 No.009 ニフティサーブ FMYHOME ?

時は、パソコン通信全盛時代。電子メールだけで無く、大手プロバイタが、会議室、フォーラム、などなどのコミュニティの場を作り、提供していた。かく言う、我が家の使っていたプロバイタ、ニフティサーブでも、数多くの会議室と呼ばれるコミュニティで日々、活発なやりとりが行われていた。